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DIY-02:ホーン取替
今日は第2回目ホーン取替についてです。

このDIYは、納車後一番最初にやったことです。納車前からいろいろなHPを見ていると「ストのホーンはしょぼい」との書き込みが非常に多かったので、納車前からABで購入してありました(^^
交換するホーンは、定番中の定番とも言われる「BOSHラリーストラーダ」をチョイスしました。決め手は、値段、軽量コンパクト、スト取付の事例ありの3点でした。

作業に入ります、MC前はバンパーを外さなくても交換出来たようですが、MC後のSパケ、アブはバンパーを外さないと交換できませんので、バンパーを外します。
ボンネットを開け、グリル上のクリップ×4、グリルを固定している部分2ケ所を外します。次に下からクリップ×6、ボルト×2、フェンダー影のビス×2を外して準備完了です。バンパー上部はライトの下部分で、きつくハマっていますので、端の方から力を入れて外します。「バキ!」っとかなりいい音しますが問題ありません、心臓の弱い人にはお勧めできませんが(^^
バンパーを外してみて気が付いたのですが、MC後はダブルホーンでした><
結局、一度も音を聞かずして外してしまいました。
配線は、純正ホーンのラインを利用し、アース線だけステーと共締めにしました。
取付後、若干エンジン側にホーンを押し込まなくては、バンパーに触れてビビリ音が
発生しますので注意が必要です。

最後に、電装系部品の交換の場合、バッテリーのアース側を外して作業することが多いのですが、繋いだ後、ECUの再学習とパワーウインドの再学習が必要になります。
ECUはまた後日紹介しますが、パワーウインドは一旦全開ににして、全閉します。
全閉してもスイッチを離さず3〜5秒しますと、設定が元に戻ります。これを行わないと、オートで開かない(運転席)挟み込み防止が効かないなどの不具合が発生しますので注意してください。
| Blue Stream | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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